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2012年5月18日未分類
坂本龍一風営法改正署名運動開始
2012年5月18日未分類
「コンプガチャ」、”違法”と正式見解
2012年5月17日未分類
仙台市長 「海外では、入れ墨的なものを楽しんでる」
2012年5月17日未分類
母親だけでなく、親族も生活保護受給か
2012年5月16日未分類
ホリエモン腕立て300回

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坂本龍一風営法改正署名運動開始

ダンスを外すことを目的とした署名運動が始まることが明らかになりました。
坂本龍一氏は上記の朝日新聞記事内で

クラブはサブカルチャーのハブ(中継点)。音楽、ダンス、アート、文学、ITなど多くの分野がつながっている。クラブ文化を取り締まるのは時代錯誤。日本文化破壊といっても過言ではない

(一部引用)

と述べていますが、今回問題になっている風営法は狭い意味でのクラブだけの問題にとどまりません。例えば大阪のクラブNOONが22時前に客を踊らせていたとして取り締まられたことからも分かるように、深夜の営業を理由にNGとされているわけではなく、ダンスをさせること自体で摘発されています。

2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |

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「コンプガチャ」、”違法”と正式見解

・携帯電話で遊べるソーシャルゲームの「コンプリート(コンプ)ガチャ」問題で、消費者庁は
 18日、コンプガチャは景品表示法違反の「カード合わせ」に該当するとの見解を正式に示した。

 7月1日以降は同法違反として罰則のある措置命令の対象とする。

 「コンプガチャ」という名称を使っていなくても、例えば、ビンゴゲームのように異なる絵柄の
 カードを一列にそろえるとレアアイテムがもらえる「ビンゴガチャ」なども違法とする。

 松原消費者相が18日の閣議後の記者会見で表明した。同日午後、同庁のホームページなどに
 見解と同法の運用基準を公表する。

 景表法は、くじで買って特定のカードや絵を集めると、より希少な品物と交換する商法を、
 射幸心をあおる「カード合わせ」として禁じている。

 この問題をめぐっては、今月8日、松原消費者相が同法違反の可能性を指摘。翌日には、
 主なゲーム会社6社がコンプガチャを今月中に中止すると表明していた。
 http://news.livedoor.com/article/detail/6571416/

2012年5月18日 | コメント/トラックバック(0) |

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仙台市長 「海外では、入れ墨的なものを楽しんでる」

・仙台市の奥山恵美子市長は16日、定例の記者会見で職員の入れ墨を認めるかどうかに
 ついて、「即ダメと言うことではないと思う」と語り、入れ墨をしている職員の分限免職を
 検討する大阪市の橋下徹市長とは一線を画す姿勢を示した。

 大阪市では、環境局の職員約50人が入れ墨をしていることが判明し、橋下市長は
 教職員を除く全職員を対象に調査したところ、110人が「入れ墨をしている」と回答した。

 にわかに注目を集める公務員の入れ墨問題に関し、奥山市長は「昔からの入れ墨の
 形式から、シールで一定の期間だけ文様を付けるものもある。海外では入れ墨的なものを
 楽しんでいるので、文化の問題として考える必要がある」と述べ、職員への調査を行う
 考えはないとした。

 http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120517-OYT1T00011.htm

2012年5月17日 | コメント/トラックバック(0) |

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母親だけでなく、親族も生活保護受給か

・1か月ほど前からネットを騒がせている、次長課長・河本準一の母親の生活保護不正受給問題に
 新たな疑惑が浮上した。
 同問題に力を入れて取り組んでいる片山さつき参議院議員は、『Business Journal』のインタビューで
 この件に関心を持つようになったきっかけなどを語るとともに、新たな疑惑についても言及。その疑惑とは
 「河本の親族で生活保護を受けているのは、母親だけではない」というもの。母親を含む親族は7~8年に
 わたって支給を受けており、支給総額は1000万円規模になる可能性もあるらしい。

 これがすべて不正受給だとすれば、全額返還義務が生じるケースもあり、場合によっては3年以下の
 懲役や30万円以下の罰金が科せられる違法行為。さらに、河本は後輩芸人に「(生活保護を)タダで
 もらえるなら、もろうとけばいいんや!」と発言したと報じられており、これが事実なら犯罪の教唆にあたるという。

 また、片山議員は、吉本の代理人の弁護士と名乗る人物から連絡があったことを明かし、その人物から
 「河本には母親以外にも扶養しなければならない親族がいて、その親族は海外で治療を受けなければならない
 病気だからお金がかかる」という釈明を受けたとか。これについて片山議員は、「受給を正当化する理由には
 ならない」とバッサリと切り捨てている。

 なお、最新の情報では、河本の母親は、5月の生活保護費の受給を辞退したとのこと。片山議員は
 それで過去の疑いが晴れるわけではなく、むしろこれまでの受給に不正があったと認めたことにもなると主張。
 今後、吉本の関係者が片山議員と世耕弘成議員のもとに説明に来ることになっていると述べ、その説明が
 お粗末なものならば、「国会質問も考えないとならない」と強調している。

 この問題が波紋を広げる中、吉本興業は5月16日、公式サイトで『河本準一に関する一部報道に
 ついて』という声明を発表。「重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害である」
 「生活保護費の不正受給のそしりを受けるような違法行為は存在しない」との見解を示している。
 http://www.kon-katsu-news.com/news_aO4djWxQZs.html

2012年5月17日 | コメント/トラックバック(0) |

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ホリエモン腕立て300回

刑務所内でのアクシデントでインプラントが抜けてしまい、自分で「間抜けな歯抜け」という程の状態に陥ってしまったことを
皆様にはこれまで何度か報告させて頂いてきた次第ですが、4月20日の日記の中で
堀江は「無事、元通りになりそうだ!」と元気よく近況報告しています。

刑務所の仲間には「前歯がないほうが愛嬌がある」と好評だったようなので、
若干ではありますが寂しい感じもしています。

「月単位で数えた方が早く経過しているように感じるよ」

収監前にK-1の石井館長は収監前、堀江にこんなアドバイスをかけたそうなのです。
去る4月19日をもって11か月目に突入した堀江本人も「その通りだと思う」としみじみ。

そんなちょっとした記念日に計った体重は69.3kg。なんと記録更新しておりました。
なんでも腕立て部なる謎の部活動をしており、活動内容は腕立て伏せオンリー。

しかも腕立て伏せを毎日300回もやっているようです。

http://www.news-postseven.com/archives/20120516_107869.html

2012年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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2ちゃんねる 昨今の出来事

そんなわけで、おいらの知ってる事実と、誰かが世間に流したい情報が違うみたいなので、修正してみます。

おいらが知ってる警察から送られたeメールの削除依頼は2通です。
その他、封書やはがきなどは、送られていません。
その2通に関する書き込みは、削除済みです。

んで、何千件の削除依頼が云々といった報道がありますが、そのメールは財団法人インターネット協会が運営するインターネット・ホットラインセンターからのeメールなのですが、警察が送ったと誤読するように記事が書かれていますね。

良識のある報道の方々には、警察庁がどこに何を何通送って、それ以外の団体がどこに何を何通送ったのか?というのを確認してもらうとよいのではないかと思います。

ちなみに、日本は、合法か違法かの判断は裁判所が行うことになってますので、財団法人が情報を違法と決めることは出来ません。

司法によって違法と判断されない限りは合法というのが日本の法律です。

従って、合法の可能性もある情報の削除依頼を財団法人が不適切な手段で送って、対応されなかったというだけなのですが、なぜかこういった事態になっているようですね。

【ASKS?】から転載

2012年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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スカイツリー

22日の開業を控える東京スカイツリー(東京都墨田区)。住宅地の真ん中に立地していることもあり、すでに違法駐車や騒音、ゴミの散乱などの問題が表面化している。休日には20万人の集客も予測され警視庁や墨田区は対策に乗り出した。

 ◇違法駐車、騒音、ゴミ散乱……

 5月6日のツリーのライトアップ。隅田川にかかる言問橋はハザードランプを点灯させた違法駐車の車両がずらりと並んだ。吾妻橋では歩道を人が埋め尽くし警察官が駆け付ける一幕もあった。

 周辺では平日も違法駐車が増えている。本所署は今年1月に、ツリーの半径500メートル程度を駐車監視員が活動する最重点地域に指定した。「東京スカイツリータウン」の駐車場が918台、提携先も453台と心もとなく、警視庁は車が住宅街の生活道路に入り、路上駐車が増えることを警戒。周囲の区道について、主に午前7時~午後8時だった駐車禁止の時間帯を6月にも「終日」に変更する方針を決めた。

 ツリーの約50メートル南に位置する川沿いの区道は「ツリーに一番近い場所」として建設中から話題を呼んでいる。混乱回避のため昨年3月に一方通行に指定されたが、夜中に若者がたむろしたり、ゴミ置き場の周りに空き缶や弁当の容器が散乱し、区に苦情が寄せられる。区は今年4月から1日3回、夜間に警備員を巡回させ、清掃員10人を雇い、見物客が多い地域で毎日ゴミ拾いを行う。【黒田阿紗子】

提供:毎日新聞

2012年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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6億円みつがせたキャバ嬢

貢がせること6億円-。破格の大金をせしめたキャバクラ嬢が注目を集めている。会社のカネを横領してつぎ込んだ男は警視庁に逮捕されたが、女は“無傷”のまま。そればかりかあの手この手でかすめ取った手腕を見込み、夜の街から「ぜひうちに来てほしい」と妙なラブコールが相次いでいるのだ。

 警視庁に、電子計算機使用詐欺容疑で逮捕、起訴されたのは工業用ゴム製造大手「シバタ」(東京都)の元社員、栗田守紀被告(33)。経理係長として勤務していた2003年ごろから7年間にわたって計約6億4000万円を横領。そのほとんどをなじみのキャバ嬢につぎ込んでいた。

 「2人が知り合ったのはJR亀有駅北口にあったキャバクラで、栗田被告は、01年ごろに店を訪れて通い詰めるようになった。キャバ嬢は『胃がんになった』などと偽ってカネの無心を続けてました」(捜査関係者)

 捜査関係者などによると、キャバ嬢は現在、30代前半。栗田被告からだまし取ったカネは、当時住んでいた東京・西新宿の高級マンションの家賃や旅行代、入れあげていたホストとの交際費にあてていた。栗田被告からカネの返還を求める民事訴訟を起こされたが、資金回収の見込みが立たず、訴訟は取り下げられたという。

 ほれた弱みにつけこんで大金をせしめたこの女。夜の世界では貢がせ続けたその接客術が話題の的だ。

 「見返りを求めてこない客をちゃっかり選別している。トラブルになりにくい相手を選んで、カネを引き出すのはホステスとしても、かなりの上級テクニック」と感嘆するのは、銀座で指名ナンバーワンになった経験を持つ元ホステス(32)。銀座では、長引く不景気で業務縮小や廃業を余儀なくされる店が相次いでいるだけに、このキャバ嬢の手腕に注目する声は絶えない。

 「あれほどおカネを落としてくれる太客を連れてくるホステスはそういない。今は、大口の援助をしてくれるパトロンも結構離れていってますから。あんなコが店に来てくれたら大助かりですね」(銀座の元ママ)

 行方を探すのは水商売にかかわる人間だけではない。闇社会もねらっている。

 「ケタ違いのカネをだまし取った女だからね。詐欺師の才能があるのは間違いない。美人局の片棒を担がせるのもいいし、店を任せてもいい。手元に置いておけば、絶好の金づるになるはずだよ」(暴力団関係者)

 事件発覚以降、忽然と姿を消した謎多き女。余波は当分、収まりそうにない。
提供:ZAKZAK(夕刊フジ

2012年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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富士山 危険スポットになってきた

<連動したら巨大地震>

 富士山直下に長さ約30キロの活断層が存在することが、文科省や東大地震研の調査で分かった。活断層が動けばM7クラスの大地震が発生し、富士山が“土砂崩れ”を起こす危険があるそうだ。恐ろしいことに、この活断層と、付近にある静岡県小山町から神奈川県小田原市に至る松田断層帯とがつながっている可能性があるという。富士山直下の活断層と連動したらさらに巨大な地震になりかねない。

 しかも、北米プレートと太平洋プレートの境界付近で発生した東日本大震災を機に富士山周辺に不気味な兆候がある。何人もの専門家が、噴火の時期は“秒読み”と警告しているのだ。富士山が北米プレートなど3つのプレートの交点に位置していることが関係する。

 琉球大名誉教授の木村政昭氏(地震学)はこう言う。

「東日本の大地震で三陸はプレートが割れてストレスが取れたが、静岡の富士山周辺から南にかけてはストレスが残っています。いまだに富士山はプレートに押されている状態で、マグマが刺激されている。いつ噴火を起こしてもおかしくないのです」

 富士山の噴火が活断層を刺激するという見方もある。

 地殻変動解析を専門とする元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏はこう話す。

「伊豆半島が北上し続けているため、富士山が押されてストレスがたまっています。いつ噴火してもおかしくない。噴火や、富士山周辺で地震が起これば、松田断層帯だけでなく、周囲にある柏崎―千葉、糸魚川―静岡など数カ所の断層の連動があり得ます。それが時間を置かず起こると考えられるため、対策が必要です」

 噴火と活断層。その両方が動いたら……。富士山は要注意スポットになってきた。

(日刊ゲンダイ2012年5月12日掲載)

2012年5月16日 | コメント/トラックバック(0) |

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映画「テルマエ・ロマエ」、イタリア全土で上映決定

『テルマエ・ロマエ』がイタリアで公開決定 ブームが世界に拡大

 俳優の阿部寛、上戸彩が13日、都内で行われた映画『テルマエ・ロマエ』舞台あいさつに登壇した。今作の舞台となるイタリア全土での公開決定
が発表されると、古代ローマ人役を演じた阿部は「ビックリした。これからイタリア旅行しやすくなる」とホクホク顔。イタリアでは50館以上での上映を
想定し、今年中の公開が予定されている。

 “テルマエ”現象が映画の舞台・イタリアにも広がった。今年4月にイタリアで行われた欧州最大のアジア映画祭『第14回ウディネ・ファーイースト
映画祭』で上映され、インターネット投票で決定される『マイムービーズ賞』を受賞するなど、現地の人々にも受け入れられていた。

 阿部は「2月にローマで公開されたときも反応が良くて、イタリアでも買ってくれないかなと話してたので、それが実現して驚いてる」と話し、上戸も
「観終わったあとのイタリアの人の表情が明るくて、嬉しかった。またイタリアの人と観たいと話してたんです」と吉報に声を弾ませた。

 イタリアの配給会社タッカーフィルムは、同映画祭での反応に手応えを感じたといい「本作が“コメディ”であると同時に、非常に“インテリジェント
(聡明で知的)”な作品であるというところに魅力を感じた」と、オファーの決め手を語った。

 同国のほか、台湾、香港での公開が決定。原作コミックは現在、イタリア、フランス、台湾、韓国、タイで翻訳され、今後はアメリカ、イギリス、スペ
インでの発売も決まっており、“テルマエ”ブームが世界に広がりを見せている。

http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2011473/full/

2012年5月14日 | コメント/トラックバック(0) |

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